東京のピンサロ!人気、おすすめ店を紹介

9月1日更新
366件のお店を掲載中!

東京×ピンサロ店舗一覧

After School(アフタースクール)

立川/ピンサロ, JK・学園系, ギャル・黒ギャル

12:00~20:00(金土祝前~23:00)(月曜定休※祝日の場合12:00~20:00で営業)

30分/5,000円~

東京ピンサロ事情

【おススメしたい方】東京ピンサロが適する男性は?

・コスパを気にされる方

・短い時間で利用されたい方

・なるべく出費を抑えたい方

・女の子やサービスに質を求める方

・女の子のコスプレも楽しみたい方

・スタンダードとは少し異なる、ユニークなピンサロ店をお探しの方

【メリット】東京ピンサロのオススメポイント

【東京ピンサロ メリット①】店舗数が日本一でサービスの質も高い

何度も言うようですが、東京のピンサロ店の数は圧倒的に多く、全国のピンサロの3割~4割を占めます。当然店舗数が多ければ多いほど、店舗間での競争が生まれ、各店舗が生き残りをかけて、こぞってサービスの質を向上させようとします。

かつ、デリヘルのような無店舗型風俗が隆盛の中、そもそも店舗型風俗店(中でも特に歴史の長いピンサロ店)は生き残りが非常に難しくなっているという時代の流れもあります。 つまり、東京のピンサロ店は、[多店舗との激しい競争]と[現代の流行への挑戦]を同時に強いられるわけであり、そのため自然とサービスの質が向上していくのは当たり前の話です。同業種のピンサロ店も多ければ、新興勢力のデリヘル・ホテヘルにも挑んでいかなければいけない東京ピンサロは、利用客に高い質のサービスを提供することが前提となるのです。

【東京ピンサロ メリット②】コスパにすぐれる

東京は物価が高いイメージがありますよね。しかしながら、東京ピンサロはコスパに優れます。現在、風俗総合サイトでピンサロ店が掲載されている都道府県26エリアのうち、東京ピンサロのコスパ(10分あたりの料金)は「1,744円」で第6位であり、非常にコスパに優れていると言えます。全国のピンサロのコスパ平均額が「約2,007円」であることを考えても、東京ピンサロのコスパ額は、それより約263円安いのです。なぜ東京ピンサロのコスパがこれほどまでに優れているかというと、ライバルが多く価格競争が激しいのも当然あります。

その一方で、東京ピンサロのコスパが良く、逆に、東京以外の他都道府県(地方)のピンサロの価格が高くなる傾向にあるのは、「地方ほどピンサロ店の価格を高めに設定しやすい」ということも理由に挙げられます。地方のピンサロは、ライバルのピンサロ店の店舗数が少ないので、言ってしまえば、他業種のデリヘル、ホテヘル、店舗型ヘルス、ソープランドより価格が安ければ、それだけでピンサロとしての存在意義があるのです。地方のピンサロは、他の風俗業種より安ければ、それだけでいいんです。ですから、地方でピンサロを利用する際は、他の風俗業種も選択肢に入れながら、「本当に地方でピンサロを利用すべきなのか?」を今一度考えてお店を選ばなければ、(金額的にと言うより)コスパ的に損することも多々出てくるかもしれません。

東京在住の男性ならば、ぜひコスパに優れる(しかも質が高い)ピンサロ店を利用して頂きたいです。一方で、地方在住の男性であっても、観光や出張で東京に来られることも多々あるでしょうから、それも踏まえたうえで、地方のピンサロ店の利用を控えて、東京ピンサロを利用するのもいいですよね!

【東京ピンサロ メリット③】最低利用料金が安く済む

では、コスパだけを見てピンサロ店を決めればいいか、と言われればそういう訳でもありません。店によって「最低利用時間」が設定されており、当然ながらその最低時間が長ければ長いほど、必要となる金額が高額になります。東京ピンサロは、最低20分から利用できる店が多く(特に大塚に多い)、1回の利用料を3000円代に抑えることができます。(しかしながら、都心から離れれば離れるほど最低利用時間が長くなる傾向にあり、その分1回の必要最低金額が高くなるので注意です。)

一方で、地方のピンサロ店は、最低利用時間が30分、もしくは40分のところが多く、1回の必要最低金額が東京のピンサロ店よりも高額になる場合がほとんどです。最低利用時間が長い場合、「よくよく考えたらヘルスに行った方がよかったなぁ・・・」なんてことにもなりかねませんので、地方でピンサロを利用する前に、「ピンサロかヘルスか」を検討する必要も出てくるでしょう。

ピンサロでフェラだけを中心にプレイしてもらえば、だいたいの男性は20分で事足りるはずです。ですから短時間の利用ができる店が多くある東京ピンサロは、金額を抑えたい方に大変おススメなのであります。

【東京ピンサロ メリット④】若くてかわいい女の子も多く在籍する

ピンサロと言えば、そのプレイ内容により、あまり女の子の容姿は関係ないように思いますが、どうせならやっぱりかわいい女の子のサービスを受けたいものです。 そもそも、東京は47都道府県の中で人口が第1位の大都市なわけですから、若い女子も多く在住するわけです。

そんな中、東京ピンサロには多くの女の子が求人募集で集まってきますから、地方より容姿端麗で若い子を中心に店は採用することができます。多くある東京ピンサロ店の中でも、女の子の容姿を売りにしたお店もいくつもあるくらいです。地方のように「汚いお店に入ったら中年のババアが出てきた!」なんてことは東京ではありませんから、東京ピンサロはその点において非常に安心して利用できると言えます。

【東京ピンサロ メリット⑤】コンセプトが異なる店舗が多く、バラエティに富む

そもそもピンサロは、照明を落とした薄暗い中でプレイが行われます。そして、女の子が顔を下に向けてフェラします。ですから、あまり女の子の顔はプレイに関係ないのです。(女の子には失礼な話ですが・・・)そこで、重要となるのが「女の子のコスプレ」や「店のコンセプト」です。その二つは、男性が(女の子の顔以外で)視覚的に興奮を高めていくことを大きく手助けします。 特に、東京ピンサロはその店舗数の多さゆえに、各店舗が独自のコンセプトを打ち出しています。

例えば、「コスプレ」に力を入れた東京ピンサロで言えば、

・学園系がコンセプトのJKコスプレ

・海をイメージしたコンセプトの、マリン系コスプレ

・ジャングルがコンセプトのアニマル系コスプレ

・オフィスがコンセプトのOL系コスプレ

・病院をイメージしたコンセプトのナースコスプレ

・日本の和がコンセプトの花魁コスプレ

・猫がコンセプトの猫コスプレ

などがあります。

または、「女の子タイプ」で差別化している東京ピンサロで言えば、

・素人系の若い女の子

・大人びたお姉さん系

・熟女、人妻系

・ギャル系

・ぽっちゃり系

・あえて地雷嬢を集めた激安系

などがあります。

上記のように、東京ピンサロは独自のコンセプトによってお店がバラエティに富みますから、男性自身の興奮ポイントや性癖に合わせて、東京ピンサロ店を選ぶことが容易にできるのが強みです。ここまで風俗の一業種が多角化しているのは、東京ならではと言っていいでしょう。

【東京ピンサロ メリット⑥】都心以外のエリアにも店舗が多くある

地方のピンサロ店は、ほとんどが繁華街のみに集中します。繁華街の外れにピンサロ店があったとしても、温泉街くらいのもんでしょう。 一方で、東京のピンサロ店は、都心以外にもバランスよく店が点在します。ですから、わざわざ交通費を別途かけて都心のピンサロに出向く必要はなく、近場の店で用を済ませることができます。もちろん、たくさんのピンサロ店が密集する都心よりは、料金が高かったり、最低利用時間が長かったりする傾向がありますが、時間と交通費を考慮した際に「郊外のピンサロ店の方がいい」ということもありますから、東京在住の方にとってはピンサロ店選びの選択肢が増えることでしょう。

【注意点】「東京ピンサロ」のデメリットはあるの?

【東京ピンサロ デメリット①】ピンサロでは物足りなさを感じることがあるかも・・・

ここで、ピンサロのプレイ内容を思い返してみましょう。

ピンサロは、風俗業種の中でもプレイの手順が簡略化されていることはご存知ですよね。最短で20分で事が終わるのは、基本的にフェラ中心のプレイだからです。当然、もっと女の子と長い時間イチャイチャしたい男性もいるでしょうし、セックスになるべく近い疑似行為をしたい男性もいるでしょう。ピンサロは、それらの行為が手順的にも時間的にも制限されているから安いのです。 となると、「男性自身が東京風俗で何をしたいか?」というニーズによって、「東京ピンサロであるべきか?それともピンサロ以外の他業種の方がいいのか?」をしっかりと考えてお店(業種)選びをしなければ、男性客は高い満足感を得られない可能性があります。

そして、上記で述べたことに付け加えておきたいのは、「東京はピンサロ以外の他風俗業種においても、質と価格の面で日本一である」ということです。東京はピンサロ店が日本一多い、ということを再三申し上げていますが、他の風俗業種においても同様なのです。東京のデリヘルもホテヘルもソープランドもその他諸々含めて、すべての東京風俗は日本一のレベルを誇ります。なぜならば、東京ピンサロが、数多くのライバル店と質や価格において競争を繰り広げているのと同様に、東京では他風俗業種においても熾烈な競争が繰り広げられているからです。

つまり東京風俗においては、「ピンサロはプレイ的に満足感を損なう可能性があること」と「あらゆる風俗業種の質が高いこと」を考えた時に、男性客は「ピンサロも含めたあらゆる風俗業種から、自分が今必要とする業種は何なのか?」を念頭においてお店選び(風俗業種選び)をするべきなのです。これほどまでに東京に質のいい風俗が揃っているのに、安いという理由だけでピンサロだけを断定的に選ぶのは、時期尚早と言えるかもしれません。人によっては、「自分が今風俗で何を求めているのか?」(女の子とイチャイチャしたいのか、女の子と長時間過ごしたいのか、ただヌければいいのか、など)を洗い出した上で、それに応じて業種を選ぶ必要があるでしょう。そうでなければ高い満足感は得られません。例えば、前回ヘルスでお金使ったから、今回はピンサロにして出費を抑えよう、というのに他風俗業種とピンサロをうまいバランスで利用することが、満足度の高い風俗ライフを送るコツになるのです。

【東京ピンサロ デメリット②】郊外のピンサロ店は最低利用時間が長い

先にも言いましたが、都心から離れた郊外(例えば、国分寺・立川・赤羽・練馬・吉祥寺・府中などなど)は、最低利用時間が30分と若干長く、その分最低必要料金が高くなる傾向があります。30分で5,000円~6,000円、もっと高いと6,500円かかる場合があります。となると「郊外の東京ピンサロを2~3回利用するのを我慢して、ヘルスサービスを受けられる風俗店を選んだ方がいい」という考えもできます。郊外のピンサロにおいては、同業種のライバルが少ないため、「ヘルス店よりも安ければそれでいい」わけですから、若干コスパに優れないことを念頭においておきましょう。場合によっては、都心に出たついでにコスパのいいピンサロ店を利用して、それ以外は郊外にある自宅でデリヘルを利用するなど、計画的に風俗の業種を使い分けることが、自身の満足感を高めることに繋がるでしょう。

つまり、【東京ピンサロ デメリット①】と【東京ピンサロ デメリット②】で共通することは、ピンサロは「時と場合によってうまく使い分ける」ことが高い満足感を得られる秘訣ってわけなんですね!

【アドバイス】東京ピンサロをより楽しむためのコツ

女の子のルックス以外でも興奮できるポイントがあるお店を選ぼう!

先にも言ったとおり、ピンサロはその独自のプレイ内容であるがゆえに、女の子のルックスは男性の興奮に影響しないことが多々あります。そのため、男性が短い時間で射精まで到達するには、「女の子のルックス以外において興奮できる要素があるか」が重要になってきます。

それが例えば、

・コスプレ(JK制服、ナース、OLなど)

・シチュエーション(学園、病院、オフィスなど)

・女の子の年齢タイプ(若い子、熟女、人妻など)

・女の子の体型タイプ(スレンダー、普通、ぽっちゃりなど)

・女の子のキャラタイプ(素人系、ギャル系、学生系など)

のような、男性の性癖や趣味にスポットを当てた特徴です。前述した通り、東京ピンサロは、独自のコンセプトを打ち出し、他店と差別化を図っている店舗が非常に多いです。ですから、男性客のみなさんは、自分の性癖や趣味をしっかりと反映させたサービスを提供してくれるピンサロ店を探すことが、東京ピンサロを楽しむ一番のコツなのです。

おすすめ風俗店情報

  • 池袋風俗|イケヌキ